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日本語の良さ

今日は今年最後のお茶のレッスン。せんせいが用意してくれた茶菓子がサンタクロースやもみの木を象ったもの。和の茶道に洋の菓子の組み合わせも楽しい!茶花は黄色の椿が生けてあったが、その椿の名前が「したびょうし」、”白拍子”、”素拍子”とも書くらしい。綺麗な名前だ!確かあの静御前も素拍子だったとテレビか本で読んだ記憶があるが、日本語は花一つ取っても美しい表現が出来る。調べてみたいと思う。

   

 

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コメント (2)

東栄:

母さんはお茶も習っていたんですね!「和」と「洋」の組み合わせはお互いを引き立て合ういい組み合わせですね。漢字って表現力豊かですよね。綺麗なお花です!

ちゃまたーの母:

Мさんへ このお菓子!可愛いよね。お茶で使うとは先生も素敵な発想です。お茶はたてるのは難しいけど、お点前が少しずつ上達すると楽しいですよ。この花のように美しい言葉も覚える事が出来るしね。

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